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矢内筆勝の「国難最前線!」スタートしました 

 2013-02-23
新しいネット番組、〈矢内筆勝の「国難最前線!」〉がスタートしました。

時事問題、ニュースなどに鋭く斬り込みます!
不定期に配信してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。




岡山県本部大会に参加しました 

 2013-02-23
岡山の県本部大会に参加いたしました。

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岡山県第1選挙区支部長の安原そのえさんと。
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岡山の支援者の皆さん
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自民党の敵基地攻撃の検討方針を受け、声明を発表しました 

 2013-02-21
自民党の敵基地攻撃の検討方針を受け、本日、党声明を発表いたしました。


2013年2月20日
自民党の敵基地攻撃の検討方針を受けて

 北朝鮮による核の脅威の深刻化を受け、自民党が敵基地攻撃能力の保有に向けて検討に入ったことが明らかとなった。

 我が党は2009年の立党以来、日本として敵基地攻撃も辞さない姿勢を鮮明にすべきであると共に、攻撃能力の保有が必要であると一貫して主張してきた。近隣諸国の脅威に直面する国家としては遅きに失した感はあるものの、自民党の対応には、国防強化を訴えてきた我が党として賛同の意を表すものである。今後、マスコミや左翼陣営からの反発も想定されるが、国家の存続と国民の生命・安全・財産を守るために、自民党には不退転の覚悟で実行するよう期待したい。

 核ミサイル保有を急ぐ北朝鮮の動向、また尖閣をめぐる、折からの中国の一連の挑発行為などで、日本を取り巻く安全保障環境は厳しさを増している。北朝鮮は今回の核実験で、核弾頭の小型化・軽量化を進めたことを誇示しているが、実際に弾道ミサイルに核弾頭が搭載可能となれば、北朝鮮は日本のほぼ全域を射程に収めた200~300基ものノドンミサイルを配備しているとみられるだけに、我が国は最大の危機を迎えることになる。

 こうした中朝の現実的な軍事的脅威に晒される中、我が国の国防強化にそれほどの猶予は残されていない。自民・安倍政権に対して、敵基地攻撃能力の具体化と併せ、集団的自衛権の早急な行使容認、さらに核の保有も含めた外交・防衛体制の強化に取り組むよう強く求めるものである。
幸福実現党 党首 矢内筆勝


※幸福実現党HP マスコミリリースはこちら → http://www.hr-party.jp/new/2013/35288.html

サンケイ・ビジネスアイ連載【誇りある日本へ】増税ありきのアベノミクス 

 2013-02-20
サンケイ・ビジネスアイに、私の連載が掲載されています。


【誇りある日本へ】増税ありきのアベノミクス (第2・第4金曜サンケイビジネスアイ連載)

幸福実現党党首・矢内筆勝

--安倍晋三内閣にとって、初の本格論戦の場となる通常国会が召集されました

安倍首相は所信表明で、日本が置かれた「危機」をさかんに強調する一方、選挙の争点となったTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)交渉や原発政策には言及しないなど、慎重姿勢を崩していません。前回の本欄でも指摘しましたが、“安全運転”に徹する姿勢がみてとれます。

安倍首相が不退転の決意を示すのが、脱デフレ、経済再生への取り組みであり、衆院解散後、マーケットが反応し、円安・株高基調が続いています。安倍氏の唱える、いわゆるアベノミクス-大胆な金融政策、機動的な財政政策、民間投資を喚起する成長戦略という「三本の矢」でデフレ脱却を目指す-は、幸福実現党が訴えてきた経済政策に極めて似通っており、私たちも一定の期待感を持っています。

--海外からはアベノミクスは通貨安競争を招くと批判も出ていますが

韓国銀行の金仲秀総裁が1月14日、「大幅な円の下落が起きた場合、積極的に対応する」と表明したほか、ドイツのメルケル首相も先月下旬のダボス会議で、アベノミクスに懸念を示しました。また、米国の自動車業界も円安誘導との批判を強めています。

たしかに、円安は日本の輸出競争力の強化をもたらすため、他国がこれを歓迎できないのも理解はできます。しかし、それぞれの国が経済浮揚を図る政策を採用するのは当然のことであり、今回の金融政策はデフレ脱却へ向けて、物価上昇率2%目標を導入し、日銀がその達成のための金融緩和策を示したものです。結果として通貨安をもたらすものではあっても、日本があたかも為替を操作しているかのような非難まで受ける理由はありません。・・・

>>続きはこちら
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130208/mca1302080503003-n1.htm

<フジサンケイビジネスアイ 寄稿コラム>
※第2・第4金曜日に掲載

三重県、熱く燃えています! 

 2013-02-18
┏…━━━━━∴★☆
   矢内筆勝の
「行動のときは今!」
☆★∴━━━━━…┛

2月17日、全国に先駆けて、三重県本部の事務所開所式が執り行われ
私も参加させていただきました。

三重県の皆さん
三重県の皆さん

引き続き、三重県政治大会が開催されました。

開所式


三重県、燃えています!

三重県小川さんと
小川俊介、参議院選挙区代表と


三重県は四日市市は、「楯の会」メンバーで、 1970年(昭和45年)、
作家の三島由紀夫氏とともに市ヶ谷の自衛隊駐屯地で割腹自殺を遂げた、
森田必勝氏の生まれ故郷です。


森田必勝氏のお墓に参拝し、国難迫る中、その志を継承する決意を固めて参りました。

森田必勝氏の墓前にて __.jpg
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