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靖国神社に参拝 

 2011-08-16
8月15日 靖国神社に参拝しました。靖国神社に参拝しました
今回はじめて昇殿参拝をさせて頂きました。普通の参拝と違い、厳かで清々しい雰囲気の中、この日本のために命を捧げた英霊の皆様に感謝の祈りを捧げ、改めて幸福維新の実現を誓いました。

自分の国と家族を自国を外国の侵略から身をていして守り、命を落とした方々に、一国の長政治家が参拝できない(参拝しない)ということの異常さを、多くの日本人はそろそろ気がつかなければならないと思います。

そうした方々の行動に尊敬心がもてない(それを表す行動をとらない)ということは、自分がそうした立場や状況に立ったときに、同じような行動を取る意思がないということだと思います。

少なくとも国を預かる政治家は、そういう意志と決意を常に自らに問い、確認し、国民に対してその覚悟を示す必要があります。

それは、政治家として最低限の義務でもあります。そして、それができない(しない)理由を、中国を含めた隣国のせいするのは、政治家としては卑怯なことです。

なぜなら、そうした覚悟を固めるということは、極めて政治の内心、すなわち志や使命感に関わるものであり、それが隣国やマスコミの意見によって、簡単に曲げられてしまうものなら、それだけのものであり、もともと本物ではないということでしょう。

「始めに志ありき」

「志なき民主党政治」で衰退せんとする日本。英霊の魂を前に、改めて「政治家と志」について考えました。
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