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2/13 「外国人参政権」要求は「祖国富強」が目的(在日中国人メディア) 

 2010-02-13

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やない筆勝の Hot Information


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在日中国人メディアの論説で、在日中国人が民主党政権に求めている「外国人参政権法案」は、「祖国のさらなる繁栄と富強のため」ということが明らかになりました。


幸福実現党は「日本の富国強兵政策」を打ち出していますが、小沢一郎氏を初めとする民主党議員達は「中国の富国強兵政策」のために全力を尽くして働いています。


鳩山政権の支持率が初めて不支持率を下回りましたが、このような売国政党は即刻、日本から出て行ってもらうのが最大の「富国強兵策」かもしれませんね。



「祖国富強」のため!-「外国人参政権」求める在日中国人の恐るべき主張
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1041.html
■増加一方の在日中国人が期待する民主党政権


在日中国人にも選挙権を与える外国人参政権付与の当否を考える上で、参考になる在日中国人の論文がある。
在日中国人メディア「日本僑報」が一月二十七日に掲載した「二〇一〇年在日中国人が直面する新たな機会と挑戦(2010 旅日華人面臨嶄新機遇與挑戰)」がそれだ。筆者は同報の段躍中編集長。在日中国人の日本における政治参加を訴えるリーダー的な存在だ。


論文によると、「在日中国人の数は増加を続けてすでに八十万人を超え、三年連続で在日外国人のトップを維持している」なかで、「博士号を取得したり、大学教員となったり、優秀な会社経営者となったり、芸術家として作品を発表したり、日本の主流社会から評価を受けたり、外務大臣から表彰を受けたり」するまでに至っているが、こうした在日中国人の歴史のさらなる新たな一ページを開くものとして期待を寄せるのが「民主党政権が今年の通常国会で通過させる予定である永住外国人への地方参政権付与の法案」だ。


■中国人が日本の参政権を求める恐るべき理由


もしこれが可決されれば、「広範な在日中国人の中でも、とくに十五万人の永住資格の保持者に良い機会を与えることは間違いない」と強調している。
ただ論文は、「新たな機会」と同時に「新たな挑戦」をも受けることになると分析する。「多くの日本国民は外国人へ参政権を与えることに消極的で、断固反対している者もいる」ためだ。
そしてそこで在日中国人に対し、「団結を強化し、機会としっかり捉えて挑戦を迎え入れ、この新たな年において新たな成績を獲得しよう」と呼びかけるのである。
在日中国人社会の発展には従来になく良好な形勢が現れている。あと四、五年すれば人口は百万人に達する」とした上で、「我々は手を携えてともに努力し、百万の中国人時代の到来を迎えるため、祖国のさらなる繁栄と富強のため、二十一世紀のさらなる中日友好のために頑張ろう」と発破をかけている。

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