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サンケイビジネスアイ 連載スタート! 

 2013-01-12
サンケイビジネスアイ・コラム「誇りある日本へ」の連載がスタートしました!
第1回目のテーマは、<「宗教政党」が日本の平和守り抜く>
第2・第4金曜日、サンケイビジネスアイに掲載されます。

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幸福実現党党首・矢内筆勝

--幸福実現党の党首が変わりました

衆院選の責任をとり、ついき秀学党首から辞任の申し出があったことを受けて昨年末、党役員会で新党首として選出されました矢内筆勝と申します。コラムタイトルを「誇りある日本へ」に改め、ついき前党首に続いて本欄を担当させていただきますので、引き続きご愛読をお願いいたします。

総選挙での有権者の「保守回帰」により自民・安倍新政権が発足しました。安倍政権はインフレターゲットなどの大胆な金融緩和や自衛隊の態勢強化など、意欲的な取り組みを表明しています。安倍首相の掲げる政策の方向性は、私たちがかねて訴えてきたところと近く、民主党と比べれば、良い政治が行われるものと期待しています。

ですが、安倍政権の誕生で国難と呼ぶべき状況が一変したわけではありません。北朝鮮による3度目の核実験強行の懸念もありますし、核大国・中国は習近平新体制のもとで中華帝国主義を加速させる構えです。尖閣諸島周辺では、中国公船による領海侵犯が常態化しており、衆院選の最中には中国機による初の領空侵犯も発生しました。中国軍機による領空接近も相次いでいます。楊潔●外相は昨年12月14日付の人民日報に寄せた論文で、尖閣国有化について「断固として日本と闘争を行う」との方針を示していますが、中国が「尖閣奪取」の意思をより鮮明にしていることがうかがえます。米国が「尖閣は日米安保条約の適用範囲」と明言しているとはいえ、安閑としてはいられません。・・・

>>続きはこちら
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130111/mca1301110500003-n1.htm
<フジサンケイビジネスアイ 寄稿コラム>
※第2・第4金曜日に掲載
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