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中国の尖閣占領作戦について、講演いたします 

 2012-07-06
私が代表をつとめる中国・マスコミ問題研究会の、第9回セミナー日程が決まりました。
7月28日(土)18時から、大崎第一地域センター区民集会所で開催します。
前回とは会場が異なりますので、どうぞお間違えのないように、お気をつけください。

今回は、元陸上自衛隊幹部学校教官・軍事専門家の高井二郎先生をお招きし、在沖米海兵隊の実力と抑止力についてご講演をいただきます。

また、私からは、「中国人民解放軍が明かした 驚きの『尖閣占領戦略』」と題し、中国人民解放軍が着々と進めている、尖閣占領作戦についての最新情報を提供させていただきます。

参加ご希望の方はお早めにご予約ください。


第9回 「中国・マスコミ問題研究会」公開セミナー

■日時:2012年7月28日(土)
17:30 受付
18:00 開演
20:35 終了予定

■会場:大崎第一地域センター区民集会所・第一集会室

住所:品川区西五反田3-6-3
東急目黒線「不動前駅」徒歩5分
JR五反田駅西口、目黒駅各徒歩10分

※不動前駅改札(出口一ケ所)を出て右手に進み
線路高架下をくぐり左へ。
線路沿いレンガの歩道をまっ直ぐ進み山手通りを横断。
ガソリンスタンドの手前を左折。
100m程先「目黒川」沿いに施設建物あり。

★会場への地図
http://yahoo.jp/DAe_Wm

大きな地図で見る

【プログラム】

■活動報告(40分)
「中国人民解放軍が明かした 驚きの『尖閣占領戦略』」
矢内筆勝
(中国・マスコミ問題研究会代表)

■基調講演(60分)
「日本人が知らない在沖米海兵隊の実力と抑止力」(仮)
講師:高井三郎(たかい・みつお)
(元陸上自衛隊幹部学校教官・軍事専門家)

【講師プロフィール】
1934年生まれ。
約35年間、陸上自衛隊に奉職。
幹部任官後は、高射部隊小隊長、情報部隊指揮官、
幹部学校等の戦術・戦史の教官・研究員を歴任し、1988年に退官。
現在は、森野軍事研究所・米軍資料科翻訳分析部長。
軍事分析の専門家として執筆・翻訳・ジャーナリスト等幅広く活動。

【著書】
「知っておきたい現代軍事用語―解説と使い方」アリアドネ企画
「機械化歩兵部隊のすべて (米陸軍戦闘マニュアル) 」原書房
「国連平和維持軍―アメリカ海兵隊レバノンへ」
ベニス・M. フランク (著), アメリカ海兵隊司令部 (編), 高井 三郎 (翻訳)
他多数

■質疑応答(30)

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※プログラムは変更になる場合がございますので何卒ご了承ください。
※参加ご希望の方は、ご氏名・ご住所・お電話を明記の上、
事務局までメールでお申込みください。

【申込先】
renraku.atmk@gmail.com

★主催:
中国・マスコミ問題研究会
中国の脅威から子供の未来を守る会
(子供の未来を守ろう!ネット)

★共催:
朝日新聞の偏向報道から子供の未来を守る!会
自虐史観から子供の未来を守る会
偏向マスコミ報道から日本を守ろうネットワーク

【事務局e-mail】 renraku.atmk@gmail.com
担当:佐藤 070-6455-4183

第9回中国M研究会セミナー20120728
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