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NHK前での〈あさまも〉街宣活動 

 2011-11-13
11月12日(土)、私が代表を務める市民団体、あさまも(朝日新聞の偏向報道から子供の未来を守る!会)有志とともに、NHK放送センター前および渋谷ハチ公前にて、街宣活動を行いました。

あさまもは、朝日新聞の偏向報道に「もの申す」ことを、主な活動目的に掲げておりますが、
朝日新聞と同様に、NHKの偏向報道、特に中国に関するイメージ操作や歪曲報道を
やはり見過ごすわけにはいきません。

日本の偏向したマスメディアの東の横綱が朝日新聞なら、
西の横綱がNHKであるともいえるのです。

昼過ぎから、渋谷のNHK放送センター前にて、街宣活動を始めました。

あさまも代表 矢内筆勝



用意した1,100枚のチラシは、すべてなくなりました。
街頭演説では、足を止めて、全員の演説が終わる最後までずっと聞き入ってくださる方々や
たまたま通りがかった聴衆の方が、「ぜひ自分にも普段思っていることを言わせてほしい」と
飛び入りでマイクを握り、すばらしい演説をされるという一幕もありました。

     ◇

「日本は唯一の被爆国である」とよく言われていますが、これは間違いです。
日本ではほとんど知られていない事実ですが、世界最悪の核被害は「広島・長崎」ではなく、東トルキスタンの楼蘭周辺(シルクロード)で、中国が行った核実験です。

中国は昭和39年から平成8年にかけて、東トルキスタンで46回もの「地上核実験」を行い、
19万人以上(一説では75万人)のウイグル人が急死、129万人以上が白血病、癌などの急性放射線障害にかかりました。

※参考 中国の脅威から子供の未来を守る会ブログ

シルクロードで核実験が行われている事実を知りながら、その核実験については一切報道せず、中国共産党とCCTV(中国国営テレビ局)の協力を得て、「シルクロード」などの大型番組を放送し、シルクロードの古代ロマンのみをかきたてました。
その結果、27万人もの日本人観光客をシルクロードの核実験場近辺に訪れ、多くの日本人を被曝させてしまいました。

核の砂漠とシルクロード観光のリスク
『核の砂漠とシルクロード観光のリスク─NHKが放送しなかった楼蘭遺跡周辺の不都合な真実』
(高田純・著)



核実験の真っ最中であるシルクロードに、大勢の観光客を導いたことについての反省や検証はおろか、
現在にいたるまで、NHKはその危険性をまったく報道していません。

南京事件や従軍慰安婦をねつ造した朝日新聞と並び、
NHKに共通していることは、
中国共産党中央宣伝部の強い影響下にあり、中国の国家犯罪隠蔽に加担しているということです。

中国が次に狙っているのは、台湾、そして日本です。
日本への侵略行為が本格的に実行されてから、あわてて報道しても、もう遅いのです。

日本の大マスメディアを代表する朝日新聞とNHKは
中国の侵略と虐殺行為、軍備拡張の実態を正しく報道し、
日本国民にその危険性を正確に伝える義務があります。

第4の権力と言われるマスコミは、世論をコントロールしているつもりになっているのかもしれませんが、
実はマスコミをコントロールできるのは、国民の声、世論なのです。
国民の声が大きくなれば、マスコミは世論に影響されて変わららざるを得なくなります。

ぜひ皆様も、毎日のニュースを見ていて、「ちょっとおかしいんじゃないか」と感じたら、
すぐテレビ局や新聞社に電話やメールを入れて、
読者・視聴者の声や意見をしっかりと伝えましょう。

皆様のかける一本の電話が、声が、マスコミの報道姿勢を正しくします。
それが子供たちの未来を守ることにつながります。

ぜひ、一緒に日本の明るい未来のために、行動を起こして行きましょう!


★連絡、ご意見、情報提供は⇒ renraku.atmk@gmail.com
★マスコミへの意見・提言⇒ 
朝日新聞社03-3545-0131
NHK0570-066-066

(その他のマスコミは、新聞は一面の題字の横に、テレビは番組欄の局名の下に、それぞれ電話番号が掲載されています)
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