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一人ひとりの行動が日本を変える! 

 2011-10-26


今、日本は本当の意味で、危機に直面しています。
なぜ日本がこんな状況になってしまったのか。
なぜこういった国難に、日本が直面しているのか。
その原因を探っていくと、日本のマスコミの偏向報道に行き着くのです。

国民は、「知る権利」を持っています。
今、世界がどういう状況にあるのか
政府は今、何をしようとしているのか
そういう正しい情報を知ってはじめて、国民は投票で正しい判断ができるのです。

これを「知る権利」と言います。
この民主主義を支える「知る権利」に奉仕するために
マスコミは「言論の自由」というものを担保されているのです。

民主主義を守るために、マスコミが必要だと言われていますが
その大前提として、マスコミは「正しい情報」を国民に伝えなければいけない。
これが 民主主義の土台なのです。


しかし、今、日本のマスコミは
正しい情報を国民に伝えずに、情報をねじ曲げて
国民の皆様方を間違った方向に導こうとしています。
この日本という国を崩壊させる方向に
マスコミは情報操作をしていると、私たちは考えています。

その代表が、朝日新聞なのです。


(中略)


今、中国は何を考えているのか。
隙あらば、この日本を植民地にしたいと
これを本気で考えているのが、中国共産党なんです。
これは大変な危機が迫っています。
日本に、かつての元寇以上の危機が、これから迫ろうとしています。

しかし、私たち日本人は
国民の多くは
この事実を一切知らされていない。

そして、残念ながら平和ボケの中で、
目の前に生活に一生懸命あたふたしなきゃいけない。
これは情報操作がされているんです。

私たち「あさまも」は、これから来るであろう
中国による日本への何らかの侵略的な行為
そういった危機から子どもたちの未来を守りたい!
この一点で、私たちはこの会を設立いたしました。

大人はある程度、責任を負っていると思います。
大人がこういう時代を作ってきた。
しかし、子どもたちには責任がないんです。
子どもたちは、やはり安心してすこやかに、
そして自由を、そして平和の中で、
明るく元気に暮らしてもらわなきゃ困るんですよ。

私たち日本人の 大切な大切な子どもたちですから。

子どもたちを守るために
今、大人が立ち上がらなきゃいけないんです。
この危機から、この日本を救わなければいけないんです。
それが大人の義務なんです。

そういう思いに基づいて、いったい何ができるのか。
それはやはり、今、日本全体を間違った方向に持っていこうとしている
日本のマスコミに対して、
しっかりものを申していかなければいけない。

皆様一人一人の声が、必ずこの日本を変えることができます。
例えば、テレビを見て「けしからん」と思ったら
まずテレビ局に電話してください!

NHKをつけて「なんでこんな中国よりの偏向報道してるんだ」って
ちょっとおかしいと思ったら
すぐNHKに電話して、「おかしいぞ」って言ってあげてください!

朝日新聞を読んで、「なんでこんな偏った中国よりの報道をしてるんだ」
「日本のことを悪くばっかり言って、なんでこんなに中国のことを持ち上げるんだ」
おかしいなと思ったら、
朝日新聞の本社に電話してください!

皆様方のそうした具体的な行動が
この日本を変えていきます。
皆様方には、そういう力があるんです。
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