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公式サイト移転のお知らせ 

 2013-02-28
ご訪問、ありがとうございます。
矢内筆勝公式サイトは、こちらに移転いたしました。

http://yanai-hissho.hr-party.jp/

お手数をおかけいたしますが、
ブックマークの変更等、どうぞよろしくお願いいたします。





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新年のご挨拶 

 2013-01-01
 謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
 昨年末の衆議院議員総選挙におきましては、我が党が国政に議席を有することはかないませんでしたが、立党以来、「正論」を貫いた活動が、民主党の壊滅的大敗、自民党の圧勝をもたらした有権者の「保守回帰」に対して、一定の影響を与えたものと考えております。

 しかしながら、衆院選を受けて安倍新政権が発足したとはいえ、日本を取り巻く状況は総選挙前と何ら変わっていないのが実状です。中国は習近平新体制のもと、中華帝国主義を一層推し進め、我が国領海・領空への侵犯行為をエスカレートさせる構えであり、また北朝鮮による三度目の核実験強行の懸念も強まっています。まさに国防強化は待ったなしであり、立党以来、国防強化を一貫して訴えてきた幸福実現党としても、引き続き国難打破・日本防衛に向けた活動を行ってまいる所存です。

 一方で、我が党の「正論」は一定の評価を得つつあるものの、宗教政党への偏見はいまだ根強く、我々はこれを打ち破り、有権者の皆さまから信頼をいただくに足る政党へと脱皮を遂げなければなりません。

 そのための新たな取り組みとして、本年は、宗教政党としての強みを最大限にいかした「心の通い合うあたたかい政治運動」を広く展開したいと存じます。国民の皆さまに対して、真摯に、誠実に向き合い、理解・共感を得られる政党へと必ずや新生する所存です。

 今夏には参議院議員選挙が控えます。これに勝利するために、党の総力を挙げて取り組み、私もその先頭に立って全身全霊を傾ける決意です。
 皆様におかれましては、倍旧のご支援を賜わりますよう衷心よりお願い申し上げますと共に、新しい年にあたり皆様のさらなるご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

平成二十五年一月一日
党首 矢内筆勝

就任にあたっての挨拶 

 2012-12-30
この度、党役員会にて選出いただき、党首に就任いたしました矢内筆勝と申します。

 先の総選挙におきましては、党員、支援者の皆様より多大なるご尽力を賜りましたことを感謝申し上げます。と同時に、党として力及ばず、国政に議席を得るに至らなかったことを心よりお詫び申し上げます。
 幸福実現党として衆院選の取り組みをしっかりと反省し、2013年夏の参院選での必勝を期して、党組織の総力を挙げて取り組んでまいります。

 有権者の「保守回帰」を受けて、自民・安倍新政権が発足したとはいえ、日本の置かれた危機的状況が一変したわけではありません。北朝鮮による核・ミサイル開発や、中国による相次ぐ領海・領空侵犯などわが国を取り巻く安全保障環境は悪化の一途をたどっています。また、長引く経済低迷で国力が大きく低下しているなか、政治の責務は、日本を強く、豊かにする取り組みにほかなりません。

 立党以来三年余、国防強化と経済成長を一貫して訴えてきたのが私ども幸福実現党であり、国難打破・日本防衛の主体となるべく、引き続き実効性ある政策提言等を行ってまいる所存です。
 併せて、宗教政党としての強みを最大限にいかした「心の通い合うあたたかい政治運動」を広く展開し、国民の皆さまから理解・共感を得られる政党に大きく雄飛したいと存じます。

 幸福実現党役員一同決意を新たに、日本の未来を切り拓くために戦い抜く所存であり、私もその先頭に立って全身全霊を傾ける決意です。何卒、一層のご指導ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

党首 矢内筆勝

出版局長への赴任のご挨拶 

 2011-08-12
皆様、こんにちは!矢内筆勝です。平素は、幸福実現党に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

この度、佐藤なおふみ前党出版局長の幸福の科学出版社社長就任に伴い、その後任を務めさせて頂くことになりました。

佐藤前局長が築かれた、党の情報発信、出版事業を引き継ぎ、皆さまのお力を賜り、日本の亡国を画策する民主党・菅政権政権打倒に向け、全力を尽くして参ります。何卒ご指導の程、よろしくお願い致します。

さて、私が昨夏、参議院選挙の東京選挙区に出馬させて頂いてから丁度一年が経ちました。

私はその時、「中国の脅威」と「教育改革」、さらに「マスコミの偏向報道の危険性」を訴えながら、選挙戦を戦いました。

当時はまだ、多くの日本人にとって、「中国の軍拡への備え」や「尖閣諸島・シーレーン防衛の重要性」と言っても、現実から遠い「絵空事」のように感じられ、その主張も過激に受け取られた感がありました。

しかし、選挙後、わずか一か月後の9月には尖閣諸島中国漁船衝突事件が発生し、中国はその後、その海軍力をベトナムやフィリピン沖の南シナ海や東シナ海、さらに日本領海内にも展開、空母の保有をも正式に発表しました。

また国内では、外からの国難に呼応するかのように、朝日に代表される左翼マスコミが、管政権と結託し、「脱原発」に世論を誤誘導、日本の経済とエネルギー戦略を根本から破壊しようと画策しています。

その先にある意図は、日本の没落と、中国による日本の属国化に他なりません。

そうです。時代は今、「幸福実現党の時代」に入りました。日本は、もう後が無い断崖絶壁に追い込まれており、幸福実現党は風を起こし、全力で勝利を実現して参ります!!

「幸福維新の時代」が、まさに到来したのです!

私たちが討幕すべき「現代の幕府」とは、民主党左翼政権であり、朝日に象徴される左翼マスコミであります。

「維新の時は今!」「いざ総決起!」その言葉を合言葉に、私も皆さまと共にこの維新回天の大事業に、この命を奉げさせて頂きます!

そのことを改めてお約束させて頂き、新任のご挨拶とさせて頂きます。

甚だ微力ではございますが、幸福実現党の勝利に向けて全力を尽くす所存でございますので、何卒、一層のご指導ご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

幸福実現党出版局長 矢内 筆勝

ごあいさつ 

 2011-08-11
学校教育の現場では、「いじめ」が後を絶たず、自殺にまで追い込まれる子供たちがいます。

有効な方針が示されていない新政権の下でも、ますます問題は深刻化すると思われます。

私は数年間にわたりこども達の安全を守るために、活動してまいりました。

私は、「いじめ防止法案」の制定によりいじめを解消します!!

また、国民の命と安全を守る政治の最低限の役割を果たすために、安全保障の強化を主張していきます。

そして、現在の経済不況がますます深刻化する中、減税を促進し、急激なCO2削減による経済への影響を緩和いたします。

地域の皆様の雇用促進に努力してまいります!!

どうか皆様のご支援をいただきますよう、お願いいたします。

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